お金儲けの競馬の方法

ウォークマン修理と密閉型ヘッドホン!あのワクワク感が戻ってきた!

ウォークマン修理でのヘッドホンをつけてヤフオクに出品!
これは僕が考えました。

はじめは音ゆれをお客様がどこまで感じ取れるかの
テストマーケティングをしていました。

アナログからデジタルになり
ほとんどの人間がデジタルで絶対音感のような相対音感を身につけました。

アナログ修理のウォークマン修理は密閉型の昔のモニターヘッドホンが可能な時代!
密閉型の昔のモニターヘッドホンの標準がいつのまにか???
3.5mmが標準です。

こんな時代になってほしかったと僕は当時から考えていました。
いつもいいますが
僕が考えたことは世の中が動きます。
僕の考えた通りの世の中に!
不思議ですよね!

これって
ウォークマン工場でも僕の考えた通りに会社が成長していました。

僕はウォークマン工場では中途社員だったので
出世は丸っきり考えていませんでした。

修行の場として働いていました。
給料は前職場の半額のお給料からのスタートで初任給は9万円!

どうやって食ってゆくんだ???

残業がない職場に中途採用に行く予定がちょ~~~忙しい会社に入社していました。
お給料は時計部品工場から半額にダウン。。

でも
僕が小学5年生で映画俳優の目標を切り替えた記憶は今でもはっきりしています。
東宝映画のオーディションを合格した!
これがどういうことか
僕は軽く見ていた。

売れない俳優がいると思うけど
あのゴジラの東宝映画の会社のテレビタレント等の
オーディションで合格したのだ!

でも
僕の目標は小学生の低学年から半田ごてを持って
ラジオを造って大勢の皆様に届ける仕事をしたいと願っていた。

両親から言われたことは
映画俳優と電気エンジニアの二足の草鞋を履くことはできない!

お前の人生だから
映画俳優になるか?
電気エンジニアになるか?
自分で決めなさいといわれた!

そう!
僕が願うとなぜかわからないが
願いが叶う体質のようです!

映画俳優になるのもいいけど
お前の学力は今は学年最下位と言う事を忘れるな!
馬鹿のままで大人になるのか?

僕の言い訳は
小学生中学生用の百科事典を丸暗記していた^^

これだけじゃ~大人になれないの?????

色々考えた小学生5年生で人生の分かれ道を選択した僕!
映画俳優はあきらめて

馬鹿な大人にならないために勉強を始めた!
それまでは遊びと百科事典が僕のスタイルだった!

それまで両親に
勉強を取り戻したいから
学習塾に通わせてくれってお願いしたが断れ続けた!

勉強をやりたかったことは確かなのだ!

家計訪問で先生がこの子供は
僕の判断が間違いなければ
天才ですと先生がはっきり言ってくれた!

先生が僕も天才の子供をいろんな子供を育てたけど
この子は天才です!

この子に考えを尊重して行動してみてくださいと母に言っている?

先生は僕は学力が学年最下位だったけど
何が天才なんだ??????

放課後のみんながドッチボールで遊んでいるのに
僕だけ見ていたんです事件!

前にも話したけど
僕がドッチボールをすることで
気分良く遊んでいた同級生が息ができないほど
泣いた事件!

先生は見逃さなかった!
僕はドッチボールに入ると
何かが起こることを予知してたんです。
だから
仲間に入らないで見ていた!

今では繊細さんとも言われるようですが
僕は体で感じていた分析能力は繊細すぎるほどでした。
でも
その頃は東宝映画のオーディションに合格していたんです。

未来を僕はどうするか?
考えていた!

ドッチボール?
そんなのどうでもいい!

僕が仲間に入れば面倒になるので
見ていた放課後だった!

もうあの頃から
僕の考えた通りになる!
世の中が動く!

僕は未来が見えていたのかと思います。
最近も僕が動くと世の中が動く
相変わらず

小学生時代から変わっていない!

中学になり
学力がついたのは学習塾で学んだからだ!

それは先生と同等の学力がついていた!
それは虎の巻を購入して学校の授業の先を行っていた
学習塾だった!

僕は完全に学年最下位からトップクラス入りしていた。
中2だった!

先生も馬鹿ではないので
教育委員会まで動かした僕の学力上昇に疑いを持っていた???

僕が動くと世の中が動く!
これは中学時代も同じだった!

頭のいい子はほとんどが学科の虎の巻で勉強していたんです。

そして
教育委員会から
虎の巻は購入できない家庭もあるので
その勉強方法をやめてほしいと
学習塾に通達があったのだ!
まさに世の中が動く!
僕が動くと世の中が動く!
不思議なんですが世の中が動く!

だって
学力が学年最下位だった僕が数年でトップクラス入りしていた僕!
その勉強方法が僕には適していたから
学力は最下位でなくトップクラスの先生と同等の学力になった僕は中2だった。

その勉強方法を禁止させられた!
学校では虎の巻を使わないように
生徒も先生も虎の巻は禁止になった!

僕の
虎の巻は取り上げられた。。
その日に戻してもらったけど
学習塾まで授業の先を教えないように忠告した教育委員会!

その学習塾では
みんなにどういう勉強がしたいのか?
みんなと話し合いがあったのだ!
全員一致で
学校の勉強がわかるようにしてほしいとお願いしてから始まった学習塾だった!

あれから何十年と経ってから
中学生の数学の教科書みたら
なんとあの時代の虎の巻が教科書になっていた(爆笑)

僕の考えが日本の教育をも動かしていた!
これには笑った!

そして
ウォークマン工場でも
僕の考えた通りに
SONY工場が動いていた!

不思議なんですよ!

っていうより
僕の考えた通りにならなかったら
こんな会社をすぐにやめてやると考えていた。

僕の分析力は的外れでなく
的中していたから
SONYも動いていた。

ウォークマン工場では僕の考えで会社が動いたことは数多い!
僕は影の忍者のごとく
危なくなると僕の考えを上司や各部署に改善をしていた。

それが協力会社も右へ~ならい!
日本の会社が真似をしていたのも事実!

ウォークマン修理と密閉型ヘッドホン!
当時の密閉型ヘッドホンはジャックがウォークマンには使えなかった!

最近になって
アナログが見直されているが
その良さは密閉型ヘッドホンでウォークマンをして視聴することで
ファインチューニングでデジタルサウンドとは比較にできない出ていた!
それは昔からだったが
ヘッドホンの流れが
軽量化でイヤホン化になり
音楽を楽しむようになっていた時代の流れ!

サウンドを楽しむにはやっぱり
密閉型のヘッドホンでモニターするのがいいけど
ウォークマン修理では音ゆれやノイズは丸見えになる!

だから
ヤフオク出品では
修理したウォークマンは安いヘッドホンをすぐ壊れそうなものを
つけて見た目を追求した出品が人気がある!
買った人間はがっかり何だろうな。。

アナログのいい音を望んでどんな音がするのか落札するが
クソのような音質!

マジで失敗したと思うだろうな!

っていうより
ウォークマンの座は
海外メーカーりんごちゃんに置き換えられた!

それはデジタルになってから
この音質で?????
お客様は満足が行くのかと僕は考えていた。

CDとかMDとかICメモリサウンド?????
僕はWM-2時代から密閉式ヘッドホンで体験しているが
あの音の広がりのステレオサウンドは衝撃的だった!
消音ルームでウォークマン2をモニターヘッドホンを聞かせてもらった!

マジでステレオコンポを自宅で視聴していたときと同じ音だった!
それがアナログサウンド!

レコードからCDになり
デジタルの時代になった!

あれから僕の趣味のミュージックライフが終了した!

あのアナログのワクワクするような気持ちが失った!

なんか?
パソコンも同じだったけど
プラモデルのように誰でも組み立てられる!

音楽を楽しめなくなったのは確かだ!

小学生から望んでいた未来は????????
僕は相変わらず
危機になると僕の頭脳を使っていたが
どうでもよくなった!

僕は仕事にワクワクしなくなった!

デジタルにワクワクするのか
簡単なVBのコンピューター言語を学んで
遊んだけど
仕事にも取り入れたけど
ワクワクしない!

音楽もワクワクしなくなった!
世界中でも同じ現象だったのかと思います。

1980年前後の音楽は今でも最強ですよね!
CDが出来てから
ヒスノイズが無くなった!

僕はあのアナログのノイズも含めて楽しんでいたのだ!

なんちゃって絶対音感のある僕!

レコードとCDを比べていた音質!
CDは当時からワクワクするような音符が消えた。。

今ではデジタルも音がよくなった
アナログサウンドに似ている!

ウォークマン工場で仕事はしていたが
ワクワクするような感じを失っていた。

それは僕だけなのかは良くわからないが
繊細さんの僕だけが感じていたのかと思います。

あの時
僕がマーケティングに所属したら
ウォークマン工場は発展したと思います!

僕が考えると世の中が動く!
マジで僕の考えを手をあげたかったが
両親がかわるがわる入退院を繰り返していた。

僕の仕事はこなしていたけど
それ以外の改善はやらなくなった!

あげまん体質の僕はワクワクする輝きを失っていた。

時代の流れでウォークマン工場はつぶれた????
海外メーカーに負けた?????

たぶん僕が動けば救えたウォークマン工場・・・・・

SONYって売り方が他のメーカー違うんですよね!
独特ですよね!

それはそれで良い!
僕はCM等を見ていて気付いたけど
いわずにいます。

マジで僕の性格は
HSS型HSPの繊細さんで
世の中を動かせる能力がある

小学生で学年で最下位でこの子は天才ですよお母さん!
担任のあの言葉を今思い出しています。

馬鹿なのに何を言い出す先生^^;

たぶん僕は
極上の繊細さんなのかと思います。

子供の頃は全員が僕のように考えているのかと思っていたが
僕が特殊人間だったようです。

権田先生という小学生のオーケストラを作って
NHKホールを目指して出場したマエストロ先生でもあります。

戦争帰りの海軍の先生から僕は色々教わりました!
馬鹿な僕を変えたのはマエストロ先生なんです。

マエストロ先生は僕は学年最下位の学力なのに
お母さんにこの子は天才ですよ!

今でも馬鹿な僕が考えると世の中が動く!
不思議ですね^^

僕は天才というより
神様が僕を応援してくれてると感じています。

中学の土地で土器を拾った僕は小学4年生!
あれから神の力を授かったようで
僕がいろいろ考えた通りになる!

あの中学の虎の巻の教育委員会を動かした僕!
それも土器を拾った中学の場所で学力や体力を身につけました。

その能力は神の力を持った
教祖様クラスを頂いたようです。

今の中学の教科書が昔の虎の巻と同等になったことは
僕が考えた通りに世の中が動いた!
これも事実です!
みなさんのお母さんに数学の教科書を見せればすぐにわかります。
教科書を見てこれって虎の巻っていうだろう!

ではまた


▲トップへ戻る

ブックマーク