馬券を当てる方程式をどのようにつくるか?

馬券が当てられる数字を予測して数字を抽出することにある!
それは
わかると思います。

では
工場で不良が発生するのはメカニズムはわかりますか?
仮に部品不良とすると
購入した部品を使って工場で組み立てます。
工場内で検査で不良品になります。
そこまではいいですか?

不良品ってわかりますよね!
検査をしているのだから
仮に部品不良はキズにしましょう!
全数キズを見て投入すればキズの不良はでません!!
全数キズを見ていてキズを発見したとします。

効率的からいうと組み立てをしていないのだから
解体して部品交換の工数はなくなります。
なんか?
工数効率をごっちゃになっちゃいますね。。

では
部品は青と赤と黄色の部品があって
各部品にキズが発生しました。

あなたならどのように対策をして不良を発見しますか?
青にキズ
赤にキズ
黄色にキズ

一日一件ずつ発生する不良品
順番は青赤黄色の順に見つけよ!

各1件/1000台

修理対応なら不良が出てから修理ですよね!
では
全部品点数が300点あったらどうすんねん??
部品不良を0.1%まで許す??
部品が300点あって全部が0.1%の不良率だったら
300点不良が出ることになりませんか?

わ~~~~!
またごっちゃになっちゃう(笑)

どうも問題改善となると不良はゼロの考えで
残業もゼロの考えだから追及しちゃうんですよね!

切削バイトで話をした
不良が出るサイクルあるとしたら競馬の予想と同じです。

でもキズは全数キズになる可能性もある!
切削バイトのお話で話したとおりの方程式です。

切削バイトが切れ味を無くす瞬間を見れれば不良が出るタイミングがわかります。
馬券の数字が出るタイミングを予測すればいいのですよ(笑)

これってかなりのヒントを出していますよ!
不良が発生するアルゴリズムがありますよね^^

たとえば
数字の奇数と偶数が出る確率でいうと
約半分半分ですよね!
ここまでは良いですか(笑)

12レース中
奇数は約6回
偶数は約6回

たとえばの話ですが
これでも午後からレースをすれば当てやすいですよね!
昔からある
はんかちょうか?

3連単はもっと複雑ですけど・・・・

単勝の当て方のひとつです!
なのでメインレースは11回目なので当てやすいかもね!

単勝の当てる方程式ももっと複雑ですが・・・

どの馬が来るのかおおよその予想はつくかと

ではまた

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