京成杯(GIII)と日経新春杯(GII)方程式通りの結果でした!

方程式に当てはめて難問を解く!

誰もがあきらめた問題改善を私は行っていましたから
しらずに身についた自分流の方程式があります。

かなり絞ります!

1着
2着
3着
を順番通り来るように数字を選ぶ!

ただただそれだけのゲームに自分の頭の中で簡素化しています!

ほかの人の予想を見るとほ~~~!
なるほど~~~!
でも当たったためしがない。。

競馬新聞を購入して当たるのは数点だけ!!
テレビでも予想をしています。
あたったためしがない。。

なんとか先生は当たるので
テレビを見て購入する人がでてからオッズが動く動く
最近は適当に解説しているようだ^^

自分が当たるようになったのは
周りの人の予想をシャットアウトしてから
自分だけの予想にしてから当たるようになった!!!

考えて見れば
不良品をゼロに出来るのには何をしたのか考え直した!!
私は時計部品の会社で旋盤を動かしてステンレスを削るバイトを自分で磨いていました。
切れ味が悪くなる削りサインを見逃さないことが重要です。
不良になる前にその削りサインをみてそろそろかな?
それを見逃すと旋盤のバイトの刃が欠けます!

何を言いたいのか?
それは旋盤の切れる時期を明確にすることで切れなくなったら
バイトを研磨する周期こそが不良を出さないコツです。

不良が出るアルゴリズムを自分で把握していました。
そして
旋盤で寸法を出すのが調整です。
競馬で言うと・・・

おっとと!
いけね~!!!
しゃべりすぎた(笑)

その切削バイトの削りサインこそが不良発生するタイミングがわかります。
不良を出さない方程式はずいぶん昔から私が使っていた手法です。

信じるも信じないもあなたしだいです。

私はこうなりたいって
すっごくつよくねがうと
現実にそれはおこります。

馬鹿だから単純にそれを信じて行動しています^^

でもこの方程式はメモにしていないので
自分の頭の中にあります。

競馬の予想を1年お休みしていたのですが
すっかり忘れていました。

メインレースで思い出して予想したら
そうだった!!!!
思いだしました。

またすぐに忘れます。。

ではまた

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